動物試験(薬物動態・安全性・薬効薬理 etc.)

動物試験受託サービスは、動物に被検物質を投与し、お客様のご要望に最適な検査方法を実施するサービスです。
例えば、安全性試験ではマウス・ラットを用いた毒性試験(単回、反復)や、イヌ・ブタなどを用いた眼粘膜刺激性試験などがあります。
薬物動態試験では動物に対して被検物質投与後、経時的にご要望の各種試験(吸収、分布、代謝、排せつ等) を行うなど、ガイドラインでも設定されているような試験項目から、コンサルティングベースでオーダーメイド的に組み立てるものまで、多様なサービスが存在します。
上記の細胞試験と同様、まずはご質問やご相談内容をお知らせください。

特徴
  • 各評価項目において、一般的な試験からオーダーメイドの 試験まで多数存在
  • お客様のニーズ次第で試験費用は大きく変動
価格帯
  • 数千円から数百万円
  • まで内容により多様 (ご相談ください)
受託メーカー選びのポイント
  • 試験項目によって選択ポイントが異なるため、ケースバイケース
  • ただし、実績はきちんと把握しておくことは重要



研究内容に最適な受託サービスを
ご提案いたします。

研究現場のお困りごと

  • こんなとき、どうしたら良いのだろう?
  • どこに頼めば、欲しいデータが返ってくるかな?
  • 解析結果をどのように見れば良いの?

受託の窓口

  • 経験豊富なスタッフ陣が最適な受託サービスをご提案
  • 最新技術情報やトレンドも含めご案内
  • 複数の受託サービスをまとめてご提案できるワンストップサービス